つぶやきblog

ノーベル賞受賞

凄いね!ノーベル賞受賞京都大学
本庶佑(ほんじょたすく)教授
(ノーベル医学生理学賞)ノーベル賞は日本人26人目です。「オプジーボがん免疫治療薬」今までに無かった癌治療が開発された事になります。
今までは手術、抗がん剤、レーザー治療、と結構本人に痛み▪体力負担の伴う治療だったのですが、この治療は自身の免疫を高め、癌細胞に打ち勝つ訳だから本人に掛かる痛みも差ほどでは無いのかも?僕にはよく治療法までは分からないけど、人には病気に勝つための免疫は持ってるもので、いい治療では無いでしょうか?
僕ん家の家系は6人兄弟で癌家系です。
父59才(胃)、長男58才(大腸)、次男61才(すい臓)と癌で亡くなりました。
母も私が18才の頃胃癌になりやっぱり駄目かなーと思いましたが、早期発見での治療で結果96才と大往生しました。
母は若い頃父に苦労掛けられっぱなしだったので、晩年は幸せに暮らせる様神様の配慮でしょう。
まだ元気に姉達はいます。男3女3人の兄弟でしたが、男兄弟は短命で今は僕一人です。皆、年上ですが姉達は長生きして欲しいです。
これからの癌治療に新しい光が見え素晴らしい事だと思います。
本庶佑教授はノーベル賞受賞金は寄付するそうです。素晴らしい人ですね。👏

“ノーベル賞受賞” への4件のフィードバック

  1. 福さん より:

    今晩は・・・(^^;
    私の場合、東洋医学の観点から、食材などによる免疫療法を15年前から実施することで、大腸癌に始まり、膵臓癌をほぼ克服してきました。 今年の7月の人間ドックでは、腫瘍マーカーが出なくなりました。
    まあ、8月に胆嚢全摘手術は受けましたが、良性だったので一安心しています。
    チャンマさんも早めの検診や対策をしてくださいね~(*’ω’*)

    • 福さん大変な治療、手術なさったんですね、
      東洋医学には免疫治療は昔から有ったようてすが、これから薬でもっと簡単に治ればいいですね、オプジーボもまだまだ色々会う会わないとか問題も有るのでしょうが、癌治療も不治の病では
      無くなること祈ります。

  2. 楚さん より:

    チャンマさんも苦労人なので、きっと末永く幸せに暮らせるよう神様がお見守りくださると思いますし、また、皆のためにもそうあってほしいと願っています。

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